リストラされる人

リストラされるのはこんな人です!しかし本当に悪いのは・・・

リストラの対象になるのは、主に中高年です。
中高年は給料が高く、企業にとって大いに負担になるからです。

 

 

景気が良ければ、それでも何とかなりましたが、
いったん不景気にでもなれば会社は人件費を減らそうとして、
給料が高い中高年に狙いを定めるのです。

 

 

会社も生き残らねばならないですからね。

 

 

でも、よくよく考えてみれば「景気が悪い」のは経営者の責任でもありますよね。
経営方針が間違っていたから景気が悪くなり、
リストラをしなくてはならなくなったわけです。

 

 

その証拠に、世の中が景気が悪くても
業績がいい会社はたくさん存在しています。同業者であってもです。

 

 

つまり、リストラされた人は無能な経営者の
とばっちりを受けたとも考えられるのです。
「リストラしないで業績を上げる方法を考えろ」と言いたくなりますよね。

 

 

私がリストラになったのは47歳の時でした。
リストラの理由は明らかに経営者の無能です。

 

 

経営者が間違った経営方針を示したため、業績が悪化し
人員整理をしなければならなくなったのです。

 

 

このように、リストラの理由が経営者のせいだとしたら、
そんな会社は早めに見限るに越したことはありません。

 

 

いずれはもっと経営悪化して
更に大規模な人員整理をする恐れがあります。

 

 

どうせ、リストラになることが予想されるなら早いほうがいいです。
先に行けば、それだけ年も取ってしまいますからね。

 

 

年を取れば取るほど、再就職には不利になります。
そう考えると、リストラされた時が「辞め時」とも言えますね。

 

 

先のない会社にしがみ付くもの大きなリスクです。
そうプラスに考え、リストラを乗り越えて行きましょう。

 

 

 

ずばり40代からの不動産系資格ベスト5はコレ!


宅地建物取引士は、3つの独占業務を持つ不動産取引のスペシャリストで
不動産系の代表的資格です。
毎年20万人もの人が受験する国家資格最大級の人気資格でもあります。
不動産業界に携わる人には必須の資格と言えるでしょう。

マンション管理士と管理業務主任者は業務的に関連性が深く試験的にも重複しているので同一順位としました。
ダブルでの資格取得をお勧めします。これから最も人気の出る資格と予想されます。

ファイナンシャルプランナーは、財務会計系の資格と思われているようですが、不動産業界にも深い関連性があります
住宅ローンや資産運用など活躍の場面は多くなってきています。不動産に強いファイナンシャルプランナーを目指しましょう。

インテリアコーディネーター

インテリアコーディネーターは、壁紙や床材、カーテンから照明器具、キッチンデザイン、家具まで住まいに関するすべての空間を演出する専門家です。
豊かな生活を実現するためのトータルアドバイザーです。

福祉住環境コーディネーター

本格的な高齢者社会の到来により、高齢者にやさしい住まい作りが求められています。
福祉住環境コーディネーターは、高齢者に合った住環境整備をコーディネートすることにより、安全な住みやすさを実現します。


速読法をマスターして学習力を向上させよう

「今さら試験勉強をしたって頭に入らないよ!」
こう思っている人も多いことでしょうね。

40代も過ぎれば誰だって多少は頭は固くなっているものです。

私も宅建学習を始めたばかりの頃はなかなか覚えられなくて苦労をしたものです。
どちらかというと他の人よりも時間を多くかけて学習をしていたタイプでした。

でも、仕事や家事で満足に時間を取れる人のほうが少ないことでしょうね。
そんなときに役に立つのが速読法をマスターすることです。

速読法を習得すると記憶力や理解力、集中力が格段にアップします。
その結果、短期間での学習でも合格が可能となります。

「時間が無いけれど資格取得を目指したい」という人には強い味方になることでしょう。

特におススメの速読法は「川村式ジョイント速読術」

「川村式ジョイント速読術」は、任天堂DSソフト「目で右脳を鍛える速読術」で有名な速読の第一人者、川村明宏氏が開発した「速読オンライン講座」です。

1回10分PC画面を見るだけで、読書スピードが格段にアップ。
今ならオンライン講座1ヶ月分が無料プレゼントされます。

「資格を取りたいのはやまやまだけど頭がつけていけるか不安」という人に特におススメしたい速読講座です。


>(能力開発)速読と記憶術なら特許取得の川村式ジョイント速読術|仕事効率も上がる勉強法